10センチはありそうな分厚い木の扉を開けて中に入ると、漆喰と木で造られた山岳風高級ヒュッテとでも呼びたくなるような素敵なお宅だった。
住宅専門誌でも紹介されたそうだが、さもありなん、壁とトビラの分厚さだけでなく、間取りもおもしろく、廊下というかつなぎの間というかそれが広くて、間接照明と花がまるでスイスかコロラドか軽井沢のリゾート別荘のような雰囲気を醸し出す。
住宅専門誌でも紹介されたそうだが、さもありなん、壁とトビラの分厚さだけでなく、間取りもおもしろく、廊下というかつなぎの間というかそれが広くて、間接照明と花がまるでスイスかコロラドか軽井沢のリゾート別荘のような雰囲気を醸し出す。
インタビューさせていただく女性もなんと表現すれば的確なのか、ありきたりの表現しかできなくてもどかしいのだが、とてもとても美しくチャーミングな方である。
栃木県北に住んでいる人ならたぶん名前を知っているような有名な方だ。
面識をいただいてからはもう1年以上経つが、いまだに面と向かって話すときはちょっとドキドキしてしまうのであった。
インタビュー内容については7月号をお読み頂くとして、いろんな方に会える(話を聞ける)この商売って得だなあ、とあらためて思った次第。








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