大田原市のHP記載の文章を流用すると、
仁徳天皇(313〜399年)時代の創立。延暦年中(782〜806年)に征夷大将軍坂上田村麻呂が応神天皇を祀って八幡宮にしたと伝えられている。社宝には、那須与一が奉納したといわれる太刀や、寛永19年(1639年)建立と推測される楼門(photo一番上)などがあり、春と秋の例大祭に奉納される太々神楽、獅子舞、流鏑馬の行事でも有名。
下の2枚のphotoは、楼門の天井に描かれている絵の一部。
由緒ある神社の割には適度に荒れた感じがあって、なぜかとても心惹かれる。








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