鳥居をくぐると、楼門が出迎えてくれた。
古いなあ。歴史を感じる風格があった。
でも、両脇ののぼり(「フクロウの神社」とある)が……
ミスマッチというか、「やめません?」みたいな。
いや、まあいいか。勝手なこと言ったら怒られますね。
とはいっても、権大納言重嗣ってどなたなのでしょう。(歴史にうといです)
これは、楼門に向かって左側にいらっしゃった像なのだが、これが右大臣?(常識にうといです)
「おぬし、なにも知らぬのお。成敗してくれようか!」と言われたような気が。
栃木県北(那須・黒磯etc.)の情報サイト【fes】の編集者があれこれ綴る地域密着ブログ
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