4月30日に新しく発刊するfesだが、実はもう実物がある。
広告営業用に制作した見本誌がすでにできていて、それを使って営業に勤しんでいるのである。
創刊号に「広告を載せてください」という営業をするにあたって、
「こんな雑誌です」と見本誌があった方がお互いにとって便利なのだ。
版型やロゴ、色、全体のコンセプトは作り込んでいるが、中身はダミー記事。
特集タイトルや連載タイトルはそれなりのものをつけているが、
本文はすべて鏡文字になっている。
雑誌の雰囲気はわかるけど、実際は読めない作りになっていて、
作るのにその分手間が省力できたわけである。
その見本誌の表紙写真がこれ。
黒磯駅前商店街から黒磯駅方面に向かって撮影した。
表紙にするには少し暗いし、欠点もある写真なのだが、
黒磯に対する思い入れを表したくてこの写真を使ったのであった。
この表紙写真は、目次・奥付ページでサムネイルを載せてキャプションをつけた。
以下そのキャプションである。
旧4号線(県道303号線)から、JR東北本線・黒磯駅西口までの間、
約250mにわたって続く黒磯駅前商店街。片側1車線の道路の両側
がアーケードになっている。突き当たり正面が1886年(明治19年)
に開業した黒磯駅。








2 コメント:
創刊号 楽しみ
思いっきり突っ込ませてもらうなり
いひひひひひ・・・・
嘘だよーーーん
ケーキ美味しそうじゃ
わらひも美味しいお店をお教えしたいだす
昨日は展覧会に行けませんでした
改札に出れなかったのよーーーーー
あんな人ゴミはじめてじゃ
マンパワーの限界もあって、創刊号は薄いぞよ。(おい)
なまあたたかい目で見守ってくだせいませ。
展覧会に行けなかったのが、改札に出れなかったから??
よーわーらんが、人が多くて改札に出れなかったわけね。
いったいどこにいてどういう状況……
よくわからんが、わかったことにする。(笑)(おい)
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